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 融資の形態について? 超基本的なことですが結構重要ですよ。
 皆さんは銀行や自治体融資、信用保証協会などのWEBサイトをみたころがありますか?じっくりと見たことあるでしょうか?

 銀行のホームページや自治体制度を調べてみると、多数の融資商品がラインナップされています。様々な商品があります。

 しかし、これも融資の“形態”という視点で分類してみると、「5つ」ないし「4つ」くらいに分かれます。


  1.証書貸付
  2.手形貸付
  3.手形割引
  4.当座借越


 基本的には融資はこれら4つに分類されるのです。

 一般的な考え方としては、長期借入の場合は、「1.証書貸付」、「4.当座借越」をいう形態になります。短期なら「2.手形貸付」、「3.手形割引」という形態になるのでしょう。

 また「返済期間」という概念も重要です。

 単純に分類すると、短期借入金が1年以内の返済で、1年以上が長期借入金ということになります。これを覚えておいてくださいね。

 短期借入金は、いわゆる“つなぎ資金”などに使われます。中長期借入は、増加運転資金や設備資金に利用されます。この短期資金を長期に使ってしまうようなことは駄目です。

 しかしながら、中小企業にはたまに見られる状況です。設備を短期資金で投資するのはとても危険です。設備投資を回収するには、1年以内では無理でしょう。直ぐに返済が厳しくなります!

 だけど、“わかっているけど使っちゃう”というケースが多々あって、これを長く続けると財務的に大変なことになります。財務的うんぬんではなくて、これはいけないことです!


 
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